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質問の回答、ありがとうございました!結局、チェーンははしご型を購入してトランクで新品のままでした。(使用しなくて済みました)
坂道は途中で止まらなければ、大丈夫でした。
温泉のほうですが、手荷物を部屋まで運んでもらい、いざ露天風呂へ! そうそう、浴衣は男女とも自分の好きなのを選べるんですよ!姿見の鏡まで用意されてました。 (宿泊客用だったりして)
外に出るところで下駄、草履に履き替えるわけですが、いやな予感が・・・ そうなんです、細い雪道をそれで歩いていくんです。4箇所ある露天風呂までは、すごーく歩くんです。普段の歩き慣れている靴ではないのでそう感じるのかもしれませんが。
だんだんと底に雪が詰まり、歩きにくいことこのうえありませんでした。
脱衣場は男女別ですが、お風呂は一緒でして、つかるとぬるい温度でした。皆、源泉が入り込んでるところに集中していて、妙な感じでした。時折、上から雪の束が降ってきて大騒ぎになりました。
土日を利用して行って来たわけですが、あんなもんでしょうか、混みかたは、、、でも、あのくらいいたほうが、寂しくなくてよいかも。
夕方、着いたときには、ハトバスが帰る時でした。 そういう時に、あたると感じかたが違うのでしょうね。
食事のほうは、食べきれないほど出てきて最高でした。炭火を使った焼き物なんて初めてでした。
部屋のほうは、シャワートイレなんてあってびっくりしましたが、ほかは普通の旅館と変わりありませんでしたね。仲居さんの名札は苗字のひとは、正社員ではなく、名前で書かれてるひとが正社員だそうです。
また、春にでも行ってみたくなりました。(2005.2月) kou殿、レポありがとうございました! こうして投稿して頂けると回答した甲斐があるというものです。 ありがとうございました。 女性用の浴衣を選べる宿は沢山ありますが、 男性用も好きな柄を選べるのは嬉しいですのぅ! 通常、男性用の浴衣は宿の名入りの宣伝浴衣(笑)ですからのぅ。 和服好きのそれがしとしては是非、宿泊してみたくなり申した。 又、旅に出ましたら投稿して下されぃ!(紋次郎。)
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